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こんなものいらない。プラチナカード

さぁやっとここまで来た。。。え?Nickel Credit Card

コンシェルジュ課は幼稚園?

お願いすることの半分。感覚的には7割以上は間違えます。
言ったとおりにやってくれません。

こんな簡単か事をどうやったら間違うのか不思議で仕方ありません。
電話口で言葉を失うケースは多々あります。

しかし朗報があります。
すぐに終わる仕事ならたまに間違いません。
一人のオペレーターで完結する仕事も,珍しく間違わないことがあります。

たとえばホテルの予約とか,レストランの予約とか。
口があればだれでも出来る仕事ならなんとかできます。

ただしこれだって,
間違って当然という太平洋のような広い心を持つ必要があります。
つまり,できなくて当たり前という深い慈悲の心で,リハビリに付き合わなければなりません。

烏合の衆が100人以上
コンシェルジュサービスが特徴

オペレーター間の連携など無いようです。,まして他部署に及ぶ業務には必ず連絡がつながっていません。
まるで勝手な商売をする個人商店が,雑多で集まった市場のようです。

同じ案件で(ここ大事)
複数回に分けて電話をすると,当然そのたびに受ける担当オペレーターが異なります。
しかしここで前回にお願いしたことが当然記録に残っているわけで,
それに関連して追加や修正して仕事をお願いすることになるのですが,
ちゃんと引き継がれないし,途中で抜けたり,忘れたり。まぁひどいものです。
こちらもなるべく簡素化して協力するのですが,どんなに工夫しても受ける側が疎かなら,その努力が意味をなしません。

前述しましたが,いますぐに終わる仕事。もしくは一人で簡単に完結する仕事でさえ間違うのです。
複数のオペレーターにまたぐ仕事なんて恐ろしくて頼むことができません。

まして部署が異なる仕事になる場合は,まず正確に遂行できないと断言できます。

しかしみなさん・・・どこの会社だってぶしょをまたぐ用件というのは当然にありますよね?
ましてコンシェルジュサービスを謳っている部署が,そんなこともできないなんて終わってます。

マゾヒスト?が喜ぶプラチナカードのコンシェルジュ

さて少しづつ実態を述べていきます。
信じられない失態を正確にお伝えします。